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バー コラソン
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1st 19:00〜19:45 2nd 20:15〜21:00
【ジャズ・ポップス】AYA&SABU
黒澤綾(ボーカル)
ピアノ教室を営む母のもとに生まれ 。幼少時より音楽になれ親しみながら育つ。 なによりも歌うことが好きな子供だった。 高校までにピアノや声楽を学んだのち、 尚美学園大学JAZZ&POPSコースに進学。 自然な流れでジャズに出会い傾倒しながらも、幅広いジャンルの影響を受ける。
04年、同コースを主席で卒業。在学中からプロとして活動を始め、マルチな音楽能力を発揮している。懐かしさと新しさが同居するクリスタルボイス、軽やかなスキャット、クラシックで培った伸びのある高音、など魅力は尽きずどんな曲でも彼女の色に染めてしまう。上田力(P)のプロジェクト「Jomim my love」に、05年より正式加入。07年、アルバム「CHEGA DE SAUDADE」に参加。近年はピアノ弾き語りによる活動、楽曲制作にも力を注いでおり 09年2月、全曲オリジナルによるミニアルバム「うららか」をリリース。彼女から放たれる母なる世界観を詰め込んだこの1枚は、幅広い層に支持され好評を博している。好奇心に導かれるまま、オリジナルの弦楽アレンジに挑戦し09年渋JZbratでのライブを成功に収めるなど、音作りに余念がない。現在は、自らのトリオ「あやとり」(佐野俊介e-bass、工藤悠drums )タップダンサーkurikoとのユニット「utap's」をはじめ、様々なプレイヤーとのライブ活動を展開。枠にとらわれない音楽人として、プレイヤー陣の信頼も厚い。
田ノ岡三郎(アコーディオン)
1970年3月28日 千葉生まれ
気ままに旅することが大好きなアコーディオニスト。
東京音大作曲科映画放送音楽コース在学中は羽田健太郎氏、服部克久氏らに師事。 1993年、卒業と同時にTV番組やCMの音楽などの作曲活動を開始。この頃独学でアコーディオンを弾き始め、翌年には日野元彦氏のべーシスト納浩一氏のジャズオーケストラに参加、日野元彦、村田陽一、原朋直の各氏らと共演。その他様々なセッションやレコーディングに参加し、腕を磨く。
2000年6月より作家、永瀧達治氏の紹介でパリ在住のミュゼットアコーディオン奏者、ダニエル・コラン氏に師事。度々短期留学でフランスに渡る。この頃アコーディオンの一人弾きによるライブ活動も開始。2001年秋、アコーディオン・デュオ・ユニット「sabou et mamie(サブ&まみ)」でファースト・アルバム「フレンチ・ムートン」を制作、発表。(MADF-1008)同時期に通販雑誌「フェリシモ」企画の「ティータイムCD」をソロで制作。2002年1月、アフリカ・カメルーンへの演奏旅行を経験。2002年8月には、石原慎太郎都知事による東京都の大道芸ライセンス制度「ヘブンアーティスト」の第一回オーディション(音楽部門)に合格。地下鉄・公園などの公認スペースでのソロ演奏も行う。2002年秋にはアコーディオニストcoba氏、バンドネオン奏者、小松亮太氏らによる蛇腹楽器生誕180周年を祝う「Bellows Lovers」プロジェクトにsabou et mamieで参加、コンピレーションCD「myジャバラway」(coba with Bellows Lovers)にもフレンチポップスのカヴァ−曲(あなたのとりこ)で一曲収録された。sabou et mamieでは、ほぼ同時期にフジテレビのキャラクターアニメ「きっかけはラフくん」のイメージアルバムも制作、リリースしている。2003年3月には、ホテルオークラの『ロビーコンサート25』に出演。2003年5〜6月にかけては、渡辺美里アコースティックコンサートツアー『Cafe Voyage〜うたの木2003』に参加。2003年8月、初のソロアルバム『はるのきざし』( MADF-1012) をリリース。2003年12月、『Bellows Lovers Night Vol.3』にソロ(piano:江草啓太)で出演。(出演者:coba、桑山哲也、小松亮太、ガレージシャンソンショー、etc) 2006年9〜10月、舞踏家の櫻井郁也氏と共にポルトガルの国際ダンスフェスティバル「a sul festival internacional de danca contemporanea」に出演、演目「タブラ・ラサ」の作曲及び演奏を担当。2006年11月、東京国立近代美術館フィルムセンター主催の名作無声映画と生伴奏のコラボレーションイベント「シネマの冒険 闇と音楽2006」にアコーディオンソロで参加。現在はコンサート、レコーディング、イベント参加など幅広く活動中。ソロ活動としてはライブハウス等のほか、母と子のための児童館コンサート、中高校の芸術鑑賞会、お寺の境内での演奏会、講演会とアコーディオン演奏のジョイント等、ユニークな場所での活動も多い。
主な参加レコーディングあがた森魚「日本少年2000系」
Jungle Smile「虹のカプセル」「祈り」
納浩一「三色の虹」/
JOKE VOX「ノンマルト・EP」
新井英一「ライブ・イン・パリ」etc...
NUU「唄波」
猫沢エミ「カフェ・チュ・ロンロン」
コ−ザノストラ「Lolita go home」
capsule「CUTIE CINEMA REPLAY」(sabou et mamieで参加)
pecombo「TEMPO FELIZ」「x'mas.s.p」etc...
サエキけんぞう「スシ頭の男」
鈴木朋「おまえの骨はガラスじゃない」
小沢あき「La Puerta」
大竹英二「飛行船」「ジブリ・ザ・ハーモニカ」etc...
バンドワゴン「Wednesday versus I」
コンピレーションCD「ボッサ・バカラック」
メトロトリップ「metrotrip.e.p」etc...
FictionJunction YUUKA「romanesque」 (テレビアニメ『エル・カザド』エンディングテーマソング)
秋川雅史「飛んでイスタンブールHomme」(筒美京平トリビュート【popular music】に収録)
angela「新宿狂詩曲」
安田寿之(ROBO*BRAZILEIRA)、愛川聡(g)
隼人加織「pluma!」
LUV&SOUL「Love is so beautiful」他アルバム数点(Keyboardで参加)
嵐コンサートツアーopeningSE(作曲:ha-j)
日本テレビ系ドラマ「すいか」のサウンドトラック
(音楽:金子隆博、2003年7月〜9月)への参加。
実写版映画「銀河鉄道の夜」のサウンドトラック
(音楽:梅津和時、唄:秋山羊子、2006年10月〜)への参加。
林弘樹監督作品「らくだ銀座」の映画音楽(音楽:ふくだりえ)への参加。
その他 CM音楽等多数
(2006年→コスモスインシア企業CM、所さんのジョッキ生冬バージョン、
大阪ガス企業CM etc...) 主な作家活動歴NHK教育TV「ことばあ!」テーマソング&音楽担当
(2002.4〜2003.3本放送、2008.3迄再放送中)
フジテレビ「きっかけはラフくん」音楽担当(sabou et mamie、2002.1〜9)
NHKーBS2「名作をTVで読む・絵本」音楽担当(30作品)
NHK教育TV「おはなしのくに」音楽担当(1999〜2004にかけて約5作品)
NHKみんなのうた「なつやすみのおさかな」「ボクのおとうとくん」 作詞作曲編曲
J-WAVE「カンターレ・マンチャ−レ」ジングル等数点
毎日放送TV「アニメ浪曲紀行」挿入歌
バンダイ「CD絵本」音楽担当
CM音楽制作:ケンタッキーフライドチキン、ネスレ・ニド、ニチレイの洋食屋さん、
ハ−ゲンダッツフローズンヨーグルト等
2007年シアター1010公演「スガナレル」(原作:モリエール、演出:是枝正彦、主演:三波豊和)音楽担当&楽士出演舞台参加など★1999年11月:
「エルダフェアリーパフォーマンス・メロディ」@東京・サンシャイン劇場(楽士出演)音楽:小椋佳★2003年秋:
TSミュージカルファンデーションの舞台『砂の戦士たち』(演奏参加)音楽:斉藤恒芳★2004年8〜9月:
沢田研二音楽劇『人情酸漿螢』(演出:久世光彦)@東京・Bunkamuraシアターコク−ン、
神戸・新神戸オリエンタル劇場(楽士出演)音楽:coba★2007年夏:
「大道芸が舞台にやって来る〜トランクvol.1〜」@江東区文化センターホール(出演、一部音楽担当)★2007年秋:
「スガナレル」(原作:モリエール、演出:是枝正彦、主演:三波豊和)@北千住シアター1010
(楽士出演&全作曲)★2008年3月:
博品館劇場プロデュース公演「WILDe BEAUTY」(演出:荻田浩一、主演:浦井健治)
@銀座8丁目博品館劇場(演奏参加)音楽:斉藤恒芳アコーディオンの演奏指導など★2005年 三越劇場公演「妻への侘び状」★2008年 日本テレビ系列お正月特番「大笑点」TOKIOボーイズのコーナー★林弘樹監督映画「らくだ銀座」 etc.....主なマスコミ掲載&出演歴東京新聞『東京解剖図鑑』
朝日新聞『マリオン』ヘブンアーティスト特集
毎日新聞 同特集
CDジャーナル『元祖!特捜野郎Aチーム』
月刊『潮』グラビア(sabou et mamie)
フジTV系『BACK UP!』(sabou et mamie)
J-WAVE『JAM THE WORLD』15ミニッツのコーナー
NHK-FM『スーパーアコーディオンナイト』
茨城放送「言ノ葉メモ」
USEN「野村義男のフレッシュ・ミュージシャン」
ミュージックバード「柴草玲のイヌラジ」
その他、インターネットラジオ等へのゲスト出演等多数。
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